妊娠・出産・育児・母乳を充実させる為に!


by osan03
カレンダー
S M T W T F S
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31

また、妊婦さんが亡くなった。

こんにちは、読まれる前にクリックお願いします!
クリックしてね!
人気blogランキングヘ

くつろぐブログランキング
クリックしてね!


又、同じような事が起きてしまいました。

<何かあれば医療機関を頼る> のでは無く、そろそろ 
<如何にしたら自分の健康が保てるのか!> を考える事だと思います。


現代は<現代栄養学>と<西洋医学>が中心となり、健康を扱っています。
自分はこれだけなら50%だと思っています。
もし、これらだけで健康に対応出来るのなら、こんな事は起きなかったと思います。

医者の数が少ない、医療機関が少ない、と言うだけでなく、
何故こうも <NICU> や <救急医療機関> がいつも満床なのか?

誰も疑問に思わないのでしょうか?

自分の見てきた事からですが、80代・90代のお年よりは‘芯’が丈夫な人が多い!

今の若い人よりずっと丈夫です!

これは何を意味するか?
このお年より方がどんな生活をしてきて、今の自分の基礎体力を作り上げてきたのか?
ここから学ぶモノは多いと思います。


以下ニュースです。Excite エキサイト : 社会ニュース

2008年10月23日 15時00分
<妊婦死亡>墨東病院当直は研修医1人 2人体制維持できず
 妊娠中に脳内出血を起こした東京都内の女性(36)が7病院に受け入れを断られた後に死亡した問題で、最初に受け入れを断った都立墨東病院(墨田区)の当直医は「シニアレジデント」と呼ばれる研修医だったことが分かった。10月は研修医が1人で当直する日が4日あったという。墨東病院は6月、シニアレジデント当直の場合は「原則として母体搬送の受け入れを制限する」と関連団体などに文書で通知していた。

 経営する都病院経営本部によると、墨東病院の産科は6月末に医師1人が退職したことから、当直2人体制を維持できなくなった。このため関係者に対し、7月からの土・日曜と祝日の当直体制について「1人当直である上に、シニアレジデント当直の場合もありますので、ハイリスク分娩(ぶんべん)への対応は困難」と、受け入れ制限を文書で伝えていた。

 シニアレジデントは2年間の初期臨床研修を終え、専門医を目指してさらに研修中の後期臨床研修医。都によると、今回受け入れを拒否した医師は免許取得から4年だった。

 こうした状況は今回の問題が発覚した後も変わっていないといい、都病院経営本部の谷田治・経営戦略担当課長は「何かしなければいけないが、これという改善策は現段階で思い浮かばない」と話している。【須山勉】


 
クリックしてね!
人気blogランキングヘ


くつろぐブログランキング
クリックしてね!


[PR]
名前
URL
画像認証
削除用パスワード

※このブログはコメント承認制を適用しています。ブログの持ち主が承認するまでコメントは表示されません。

by osan03 | 2008-10-25 01:30 | 母体と赤ちゃんの健康! | Comments(0)