妊娠・出産・育児・母乳を充実させる為に!


by osan03
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お腹にいた赤ちゃん!

以前のブログでも書いたと思いますが、再度取り上げたいと思います。

お腹の赤ちゃんは、お母さんの自分に対する心を敏感に察知しています!

お腹の外の事も知っている事があります。
まだお腹にいた時、家族で出かけた時の風景を
生まれて言葉が話せるようになってから話した子もいました!
又、上にお兄ちゃんやお姉ちゃんがいる時、その子達とテレパシーで
会話している事があります。

妊婦さんが、常にお腹の赤ちゃんに話しかけていると、
赤ちゃんと妊婦さんとの間にコミュニケーションが出来上がり
妊婦さん(お母さん)の話しかけに赤ちゃんが胎動で答えたりします!

いつ生まれるかを自分で決めていたのでは!
と思われる事もあります。
上のお兄ちゃんが「今日生まれるよ!」と言ったら
本当にその日に生まれてしまった事もありました!
私もまだ “自宅分娩” をやっていた時、
1人だけですが、いつ生まれるかが 分かってしまった事がありました!
そして本当にその日に生まれました!

自分が生まれて来た時、回りにどんな服を着た人がいたかを
話した子もいました!
3歳位の男の子に「どうやって生まれて来たの?」と聞いたら
カーテンの影に隠れて、次に頭を出してそれから顔を出した子がいました。
再度同じ事を聞いたら、全く同じ事をしました!
赤ちゃんが生まれて来る時、
産道を通って最初に頭を出してそれから顔を出します。
この子は自分が生まれて来た時の事を覚えていたのですね!

3歳位までは、お腹にいた時の事や、
生まれて来た時の事を覚えている子がいる!と言われています。
赤ちゃんが生まれて来たら、3歳までに聞いてみると
まだ忘れていない子なら、色んな事を話してくれるかも知れません!
聞いてみるといいですね!

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by osan03 | 2015-06-05 00:23
私はネットの中をあたこち情報を探して見る事があります。
そこでとても “怖い” 記事を見つけてしまいました!

自分でも、“ 肉”や“ “ 牛乳 ” “魚 ” など、以前調べてその危険さを
ある程度認識していましたが、今回見つけた記事は、
自分の調べたものは、“まだ甘かった!” と思わせる内容でした!

商品になってしまえば、スマートで安心な感じがしますが、
その、“商品になる前の過程” でとても怖ろしい “ 事実 ”があります。
もっと “ 裏側 ” の事実を自覚して、皆さんにも深く考えて頂きたい!
と思いましたので、その記事をご紹介しようと思いました。

『 自然食と健康』 を検索すると項目が色々出て来ますが、
その中の 『 自然食と健康 -ocn 』を開いて見て下さい!
その中の 「 5 食べないほうがいい 」 を見て下さい!
今 赤ちゃんを育てている方には、“衝撃的な事実 ” もあり
ショックが強すぎるのでは………、と思われるのですが…、
受け止める自信の無い方は見ないで下さい。

“ 事実を知って欲しい” という気持ちと、“衝撃が強すぎるのでは”
という気持ちの両方です。
赤ちゃんを育てているお母さんには、どうするか 判断をお任せします。

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by osan03 | 2015-05-25 00:10

赤ちゃんへのメッセージ

こんな紹介がありました。

「赤ちゃんへのメッセージ」が満載

  「赤ちゃんに明るく元気に育ってほしい」との願いを込め、産婦人科・内科医の池川明氏と小児科医の真弓定夫氏の共同監修による「赤ちゃんからのメッセージ」シリーズの第一巻「妊娠中にして欲しいこと・して欲しくないこと」(美健ガイド社)が出版された。胎児の成長過程に合わせた親のかかわり方の重要性などが描かれており、両氏は「生まれてくる赤ちゃんを応援してあげよう」と呼び掛けている。


  池川氏は、埼玉県上尾市の上尾中央総合病院産婦人科部長などを経て、横浜市に池川クリニックを開設。「生まれる前からの子育て」や「おぼえているよ。ママのおなかにいたときのこと」などの著書がある。
 また、真弓氏は、東京医科歯科大病院小児科学教室などを経て、東京都武蔵野市に真弓小児科医院を開設。「自然流育児のすすめ」や「子どもの病気は食べて治す」などの著書がある。

 両氏によると、生まれてくる赤ちゃんには、食べ物をはじめ、親の妊娠中の過ごし方や会話の内容、目に見えない周囲とのかかわりなどが影響を与えるという。
 赤ちゃんが母体の中で周囲の情報を感じ取り、豊かな感情を持っているとの内外の研究報告などもあることから、赤ちゃんの健やかな成長を願って、同シリーズが出版されることになった。

 同シリーズは、妊娠した女性を主人公に漫画で描かれており、妊娠中に食べることを控えた方がいい物や、赤ちゃんの体温保持にはシャワーでなく湯船に漬かる方がいいこと、嗜好(しこう)品が胎児に与える影響などを分かりやすく伝えている。
 また、心の底で赤ちゃんを望まない気持ちが母親に根強く残っていた場合、生まれた子どもには無気力で感受性に乏しいことが多いという調査結果なども紹介。欧米では、胎児のころから赤ちゃんの気持ちを感じ、くみ取るような取り組みが始まっていることも伝え、「妊娠をストレスと思わず、楽しむ」必要性を示している。

 A5判、48ページ。定価525円(税込み)。全四巻シリーズで今後、出産後や離乳後、妊娠前をテーマにした続編が出版されることになっている。


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真弓先生のご本は、 自分も何冊か 持っています。

とても参考になるご本ばかりです。

だからこの紹介を見た時、‘読んでみたい!’と思いました。

家庭訪問に行った時、お腹の中にいた時の事を
知っていた子もおり
、自分もとても関心があります。

皆さんにもご紹介しようと 思いました!

  



  

  
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by osan03 | 2008-08-01 10:37 | 赤ちゃん