妊娠・出産・育児・母乳を充実させる為に!


by osan03
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突然死

職場で生まれた赤ちゃんの “突然死” の話を聞きました。

原因は分からない…。

その事がきっかけで 大分前に聞いた話を思い出しました。

朝鮮戦争の時、ある人が戦争孤児 《 100 人 》を集め、すべて(衣・食・住 )やって良いが ただ一つやってはいけない事として、“話しかけてはいけない!”と言う実験をやったそうです。
人は話しかけなかったらどうなるのだろう? と思い実験をしたそうです。
その結果、赤ちゃんは全員死んだそうです…。

なぜかその話を思い出しました。

赤ちゃんは話しは出来なくても、心は“全開” です。
その心に 誰からも “心” が届かなくなった時、生きていく 為の “” を失ってしまうのだ………、と思いました。

赤ちゃんへの関心、心を向けてあげる事は、
赤ちゃんが生きて成長していく為の “必需品” なのだと思います!

突然死と関係無いのかも知れませんが
何故かこれを思い出してしまいました………。

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by osan03 | 2015-02-27 05:28
だいたいおっぱいが張って来るのは3日目頃です。

この3日の間に、赤ちゃんにしっかり深く吸ってもらう事はとても重要です!
この間はまだ、余りおっぱいは張っていません!
この柔らかい時に、赤ちゃんの口の奥に乳輪まで深く入れて しっかり吸ってもらうのです!
この時期はまだ、乳頭は乳栓で塞がれている事が多く、
しっかり深く吸われる事で、乳栓も少しづつ取れて母乳も出やすくなってきます!
それに乳頭、乳輪が硬めの人でも、しっかり吸われる事で柔らかく伸びてきます!
乳房全体も、フワッと柔らかさが出て来て 中にある硬い“芯”が取れてきます!
この時期は母乳が飲める事より、深くしっかり吸える事の方が重要です!

こうして乳頭・乳輪を準備しておくと、母乳が張って分泌してきた時
しっかり母乳が飲めるようになります!

ところが産婦人科の中には、この重要な時期に 乳頭が短かったり、
乳輪が硬くて奥まで入らない時に、“練習だから今は舐めるだけでもいいよ!”と
言うところがあります。

この時期の重要性が 産婦人科のスタッフに理解出来ていないのです。

その結果、張ってきた時に苦労してなかなか吸えなくなってしまいます!

本当に良い状態の乳房は、張って母乳が出るようになっても
カチンカチンにはならずフワッと柔らかく、
それでいて母乳が出てきます!!

カチンカチンに張って硬いのが良い状態だと、勘違いしている方もおります。

カチンカチンに張って硬いのは、乳頭か乳房の中の乳腺が詰まっていて
母乳が外に出れないでいる状態が多いです!

張る前にしっかり吸っていると、この状態はなくなります!
自分でやってみて実感してみて下さい!

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by osan03 | 2015-02-25 11:16
孫が生まれると、実母や姑は可愛くて ついつい沢山 手を出してしまう事がある!

泣いたと言っては手を出し、オムツが汚れたと言っては手を出し、
抱かせてと言っては手を出す。

けれども 限度は必要だ!

娘さんやお嫁さんを差し置いて、自分が中心になって抱いたり、
次々と手を出してくる実母や姑さんがいる。

娘さんが“よして”と言っても赤ちゃんを離さない実母。
まだ若くて経験の少ないお嫁さんは、活発で気の強い姑さんが
赤ちゃんに次々と手を出してきても、遠慮してものが言えずにジッと我慢している。

娘さんもお嫁さんも 、どちらも心に大きな不満を抱えている。

実母も姑さんも、自分達は子育ての経験があり
娘やお嫁さんより優位な立場にある為、遠慮が無くなり自分の “我” を強く出して来る人がいる。

でもそれをやると、“赤ちゃんを生んだ 親” と “赤ちゃん”の関係が危うくなってしまう事がある!
《 1歳までは 赤ちゃんを生んだ母親が8割関わり、
残りの2割を母親以外の人が関わる》と言われています!

建物で例えたら、この 1年の間は家の土台《基礎工事》の段階だと思います!
ここがしっかり頑丈に出来ていなかったら、その上に建つ家は危なくなる!
(生みの母親と赤ちゃんの関係が危うくなってしまう!)

これからの長い一生の土台を築く重要な段階に、
邪魔な手を入れ親子の間にひびを入れてしまう事だってある!

実母や姑より、赤ちゃんとその母親は長く生きるのです!
自分がひびを入れた人生を、その親子は背負って生きていく事になるかも知れない…、という事を自覚して実母と姑は赤ちゃんとその母親に接して欲しいです!

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by osan03 | 2015-02-23 01:46

幼い子と接する時!

幼い子と接する時、大人の見方・大人の感覚・大人の判断で接しない!

幼い子と同じ心で接する!

大人にとって回りは見慣れた物ばかりでも、
幼い子は全てが新鮮で、全てが真新しく、全てが始めて出会う事ばかり!!!

自分も幼い子になったつもりで一緒に遊ぶと、
幼い子と心が通じてくる!!!

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by osan03 | 2015-02-20 21:20

現場を見て欲しい!!!

家庭訪問の現場で仕事をしていると、様々な矛盾や不合理に出会います。

頭だけで考え、現場を知らない人が作った授乳用クッション、哺乳瓶の乳首、
お母さんの乳首を吸いつけない赤ちゃんに対して、安易に使った乳頭保護器の弊害…。

産院などで使っている授乳用クッションは滑って安定感が悪く、
お母さんの体型にもよりますが厚すぎる物が多い。

哺乳瓶の乳首は、舌の奥まで入らないものや、口角をすぼめてしまうものなどあります。 その結果、口を“あ〜ん” と大きく開けなくなり、母乳を吸う時も哺乳瓶の口で吸おうとしたりします!
又、お産が終わって 授乳が始まったとき、乳頭が短かったり、乳輪が硬かったりして
うまく赤ちゃんの口に入らない時、産婦人科によっては
すぐ乳頭保護器を使うところもあります。
それがどんな結果を招くか? 何も知らず安易に使ってしまっている!
全員では無いにしろ、赤ちゃんは口をあまり開けなくなり 母乳をうまく吸えなくなってしまう!

退院してから、母乳を吸わせようとしてお母さんがどれだけ苦労しているか………。
頭にインプットされてしまった赤ちゃんの癖を直そうと、
家庭訪問をしてどれだけ苦労しているか………、
安易に使っている産婦人科のスタッフは何も分からないだろう………。
赤ちゃんも母乳を吸おうとして吸え無い………。

それぞれの苦労と苦しみ………、
現場を知らない人は手っ取り早く安易にやる事を止め、
“なぜうまくいかないのか?” “どうしたら上手くいくのか?”
もっと研究する心を持って改善するやりかたを
やって欲しい!と思います!






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by osan03 | 2015-02-19 04:25

母と子の心の糸!

赤ちゃんを生んだお母さんと子供の間に、心の糸が繋がっている人と、繋がっていない人がいます。

見ていると「あぁ、この人は繋がっている! この人は繋がっていない!」
というのが感じられます。

手当てで家庭訪問に行った時、赤ちゃんはお母さんと別な布団に寝ている事があります。
寝ている最中に、赤ちゃんにぶつかったり危ない思いをさせないだろうか?
と心配して一緒に寝ないでいるようです。

確かに赤ちゃんを別に寝かせていると、一見安全なように見えます。
けれどもそれは子供を生んだ母の姿では無く、
安心して心に “油断” や “隙” を感じ、まだ子供を生む前の女性の感じです。

母と子の “繋がっている感じ” がありません!
常に赤ちゃんの事を思っている “心の糸” を感じません!
自分で無理して思うのでは無く、子供を生んだ動物が本能的に
“子供の身を守ろう” とする子供への思いと、心の緊張が無いのです!

まだ、“母” になっていないのです!

人間も本来持っていたはずの “野生の感 や心” がまだ発動していないのです。

それは人間が “ 余りにも自分の身を守られている世の中で生活している為”
身を守る為の “野生の感” や、“野生の心” が必要無くなったからです!

見ているとそれが違和感を持って感じられます!

けれども、そんなお母さんの横に赤ちゃんを連れて行って
寝かせると、お母さんの心に変化が起きてきます!

表情が変わり始め、心が繋がっていくのが感じられます!

この時から “母の顔” になってきます!
お母さんも自分の心の変化を自覚します!

この心をドンドン発達させて、研ぎ澄ましていって欲しいです!
そうする事で、 “心の糸” は太くなっていきます!

それが 何かあった時、赤ちゃんを守る “感” となり赤ちゃんの命を守る事になります!!!

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by osan03 | 2015-02-16 07:54
家庭訪問に行った時の事です。

手当てをしていたら赤ちゃんが泣き出した。
少し時間が早いけど、お腹が空いてきたのかな?と思って少し様子を見ていました。

するとスッと実母さんが入ってこられ赤ちゃんを抱っこして下さった!

そのタイミングが絶妙!
そして赤ちゃんの泣き声に呼応して短な声掛けをしていた!
フと見ると、その抱っこの仕方はどこにも力みが無く、
“ふわぁっ” と包み込むように抱っこしていた!
そこには赤ちゃんへの 愛おしさが滲み出ていました!
ちょっとすると、赤ちゃんは泣きやんで寝てしまった!

その顔は、完全に安心しきって身を委ねた“仏様”の顔だった!!!

ここのお家を始めて家庭訪問した時、高さ30㎝位ある《サボテン》をフと見た時、
「うわぁ〜 このサボテン喜んでいる‼」
と口をついで出てしまいました!
サボテンから“ふわぁっ〜”と💕ワクワクした明るい喜びの波動が飛んで来ました‼

そのサボテンはお母さん(実母さん)が可愛がって育てておられる!と、
お聞きしていたのですが、この赤ちゃんを抱っこしている姿を見て
とても 納得しました‼

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by osan03 | 2015-02-14 05:10

梅干しの効用!

家庭訪問でおっぱいトラブルの手当てをする時、全員ではありませんが手作りの梅干を使います。

おっぱいのトラブルのある方を、始めて訪問して手当てを開始する時
感じるのは、血液が汚れていてドロドロしている、という事です。

全員ではありませんが、身体から臭い体臭がする方もおります。
お母さんは、自分では気付いていない方が殆どです!

そういう方の母乳は非常に粘りが強く、手当てをしている手がベタベタひっついてしまいます。
味もくどくまずかったり、甘みがかなり強かったり、塩気がきつかったりと色々です。
決して“美味しい”味ではありません。

お母さんは自分の母乳の “味見” をしている方は殆どおりませんので、
赤ちゃんに飲ませている自分の母乳は “美味しい” と思っている方が多いです。

手当てをしていて、お母さんに “味見 ”をして頂いて始めて自分の母乳の味を知ってシヨックを受ける方もおります。

「こんなまずい母乳を飲ませていたんだ……」と。

この原因は妊娠前、妊娠中の食事にあります。
カロリーの高い油物や、糖分の多い物、そして乳製品の摂りすぎです!

お産は妊娠中どういう生活をしてきたかの結果ですが、おっぱいも同じです!
どういう食生活をしてきたか? の結果です!

もう “過去”には戻れませんので、ではこれからどうしていくか!が重要になります!

自分がおっぱいトラブルのある方の手当てをする時、まずやる事は
どんな食事をしてきたか?をお聞きします。
そしてどこを改善するかをお話しします。
そのうえで、手当にはいる時早急にする事は、詰まりを起こす食事を全てカットします。
そして手当てをしている早期の段階の食事は 『お粥』(白米に2割の雑穀を混ぜた雑穀粥か、
玄米粥)と具沢山の味噌汁(白色野菜+緑黄色野菜+大豆製品+根菜類+海藻)、漬物(添加物の無い漬物、自分で作っても良い)、砂糖を使わない煮物少し、そして梅干を使う事が多いです。

梅干は手作りの梅干にします。
その辺のスーパーで売っている梅干は、添加物が入っていて かえって害になります!
添加物の入っていない梅干は、自然食品店でも売っていますが、
自分で作った梅干の方が美味しいですし、安上がりです!

梅干は一日2個〜3個食べて頂きます!
その他に梅干を白湯か水1.5〜2ℓに1個といて一日分として、たえずチビチビ
と飲んでもらいます!
食事は腹八分目にしてよく噛んでもらいます!
授乳をしていますのでお腹がすく事が多く、お腹が空いたら食べてもよいのですが
必ず腹八分目にしてよく噛む事をして頂きます!

梅干は胃腸の調子を整え、消化を良くしてくれます!
そして血液をアルカリ性にして浄化してくれます!
その他にも多くの働きがありますがそれはあとで、

この生活を3日続けていると体に変化が起きてきます!
身体の臭い匂いが消えてきます!
身体が軽くなり始めます!
肩凝りや頭痛が消える方もいます!
初めて今までの自分が “体が重くてスッキリしていなかった! ”と気づき始める方が多いです!

食事も重要ですが、 梅干の働きが大きい!と自分はお母さん方を見ていて感じます。

何故それを感じるか?
それは自分が毎日手作りの梅干を食べていて、自分の体の変化を感じ取っているからです。
まず、自分が自分の体でやってみる!
それで始めてお母さん方の変化をも感じられるようになります!

1週間この食事を続けていると、母乳はサラサラした綺麗な母乳になります!
お母さんの体もスッキリしてきて、見た感じが以前と全然違ってきます!
手当てもやり易くなります!

梅干は自分の体の健康のためにも、
そしてお母さん方の手当てにも欠かせない必需品です!

東城百合子先生の「手作り食品」から梅干の効用を一分抜粋しましたので参考にして下さい!
そして皆様方にも、本物の梅干を知って頂きたいと思います!
普通のお店で売っている梅干は、添加物で柔らかくし 天日にも干していません!
一口 口に入れたら、“添加物が入っている! ”と自分はすぐ分かってしまいます。
味も不味く、体によく無い!と体が拒否してしまい食べられません。

では、東城百合子先生の『手作り食品』『あなたと健康社 』(定価1400+税)から抜粋します!

梅干の効用はちょっと考えただけでもずいぶん多い。
下痢・胃腸病一切・公害物質を体外に排出したり老人性疾患として恐れられてる動脈硬化、脳溢血、神経痛、リウマチなどを予防し、乳酸、酪酸など血液の酸毒を中和、解毒してカルシウムの吸収を助けます。 … 中略…
アルカリ性食品、血液の浄化力があり、強力な殺菌力がある、唾液腺ホルモン(パロチン)の代謝を活発にさせる。……中略……
この梅のクエン酸は放射線性物質であるストロンチウム90と結合する性質があってストロンチウムを体外に排出させ、更には他の公害物質を排出させるためにも役立つ事がわかってきました。
……後略……。

その他にもまだまだ色々あります!
関心を持たれた方は、自分で購入して勉強して下さい。

日本人が、先祖代々引き継いできた健康食品 “梅干”は本当に貴重な食品だと、
自分も思っています!
自分は毎年 1 年分、春に作ります。
去年は 35kg 作りました。
手を掛け心を込めて作ると、“味”も変わりますよ‼

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by osan03 | 2015-02-12 22:16 | 梅干しの効用
おっぱいが詰まりやすい人とそうでない人がいます。

どんな人が詰まりやすいかと言うと、乳管の細い人、そして“早食い”の人

乳管にも太い人から、極細のように細い人まで色々あります。
太い人は“何を食べても大丈夫だよ”と言っている人もいます。
逆に細い人は、乳製品や甘いもの、油物などを摂ると途端に詰まってしまう人が多いです。
極細のように細い人は、細心の注意を払っていてもほんの少し体に入っただけで、
途端に詰まってしまう人がいます。

そういう方の食事は“純和食”に近くなります。
その食事をしていると、母乳は澄んだ綺麗な母乳になってきます。

乳管の太い人は、何を食べても大丈夫と油断をして、
体を汚す食事を平気でドンドン食べてしまう人がいます。

けれどもそれは、母乳を通して赤ちゃんへ移行し、赤ちゃんの体を汚します。

「食事は関係ない 何を食べてもいいよ!」と言う人がおります。
その方は、お母さんの食べた食事が赤ちゃんにどのように影響を与えているか、
そしておっぱいの詰まりにどのように影響を与えているかが見えていない方です。

その関係が見えたら、決してその言葉は出てきません!

あと、“早食い”の人も詰まりやすいです!
詰まった人を見ていると、“赤ちゃんが寝ている間にさっさと食べてしまおう”
とか、“急いで食べてあれをしよう、これをしよう” という感じで、
とに角ゆったりと食事をしていない人が圧倒的に多いです。

食事は急いで食べてはだめです。

一日3回食にする必要はありません!
少しづつでも良いからしっかり噛んでゆったり食べる事です!
1日5回でも6回でもいいです! お腹が空いたら食べればよいのです!

但しよく噛んで腹八分目に食べる事です!

よく噛んで食べるだけでも、詰まりの予防になると思います!

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by osan03 | 2015-02-09 01:28
今日、長澤健康院の長澤先生のお膳立てで、妊産婦さんをメインに
お話しする場を作って頂きました。

普段なかなか、自分の思っている事を発言できる公の場がなく、
この企画を立てて頂きありがとうございました!

自分の話す事は、保健センターや母親学級で話している内容とは、
かなりかけ離れています。

現場の中から、赤ちゃんや妊産婦さんに教えられた事が殆どです!
ですからテキストも無く、ただ “ これは子育てしていくうえで必要な事だ!”
“ 生きていくうえで必要な事だ!”と自分が思った内容になります!

厚生労働省の “妊産婦さんの指導マニュアル” に添っていませんので、
保健センターなどの仕事につく事はできません。

けれども、現場は10人といろ、色々な赤ちゃんがいて、色々なお母さんがいます。
“十把一絡げ”には出来ません。
マニュアル通りにはいきません。
ですから自分は“自分が思った事、考えた事”を“一匹狼的”にやっています。

その中で、様々な実例にも出会いました!

今回、その実例も織り交ぜてお話しさせて頂き、
来て頂いた皆様に、“子育てに役立つもの ” “生きていくうえで役立つもの ”が
少しでもあって下されば、自分もこの型破りなお話をさせて頂き良かった!と、思います!

長澤先生にも、枠を作らず自分の好きなようにお話しさせて頂き本当にありがとうございまし
た!!!。

これからも現場に入って行き、現場が教えて下さる事を吸収して仕事をしていこう!と思っています!
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by osan03 | 2015-02-04 17:37