妊娠・出産・育児・母乳を充実させる為に!


by osan03
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断乳と卒乳

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母乳を飲んでいた子が、ある時期が来ると母乳と‘さよなら’をします。

それを‘断乳’‘卒乳’と呼んでいます。

最近では、‘断乳’と言う言葉がきつい感じがする、と言う事で‘卒乳’と言われる事が増えてきました。

‘断乳’は乳を断つ!
‘卒乳’は母乳を卒業する!
と言う意味があると思います。

自分はどちらかと言えば、‘断乳’と言う言葉を取りたいです。



母乳を飲ませている時の‘喜び、嬉しさ、充実感’
ここまで飲ませてきたお母さんが感じ取れる‘感覚’だと思います。

それを子の成長やその他の事情で止めなければならない時が来る。

赤ちゃんにとっても、スッと離れる事の出来る子と、
大好きで大好きで、離れたく無い!と思っている子。

赤ちゃんにとっても、それは大きな成長の一歩であり、試練でもあります。

断乳手当てをしていて、それらの情景を度々見ていると
とても‘卒乳’などと呼べるものでは無い!と 思ってしまいます。

母にとっても、子供にとっても、それは次の成長へ向かって、
今の自分の心を切り替えなければならない、
おおきな‘試練’であり‘一歩登ったステップ’でもあると思います。

  

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by osan03 | 2008-08-29 02:58 | 赤ちゃん

赤ちゃんと母乳の味

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産婦人科の夜勤で、生まれて丸1日目のお母さんの授乳指導についた。
赤ちゃんを抱っこしてもらい、自分が赤ちゃんを後から支えてオッパイを含ませました。
1~2回吸うけれど、すぐ後にのけぞって自分から乳首を離して怒って泣いてしまう。

何度やっても同じ。

そのうち乳首を噛んでしまった。
それでも含ませようと後から離さないように押さえていたら、
3度目の時に、思い切り噛んでお母さんは‘痛い’と悲鳴を上げ、
指で赤ちゃんの口を離してしまった。

赤ちゃんの‘吸いたくない’という激しい抵抗です。

‘もしかして・・・’と思い指先にチョッと母乳をつけ、
味見をした瞬間、‘ウッ’となってしまった。

もの凄い不味い母乳だった。
更に、もの凄い粘りのある母乳。


指先がベタベタする。

‘これじゃぁー赤ちゃんが怒って拒否するのも当然だ’と思った。

生まれて丸1日の赤ちゃんでも、ハッキリ自分の意志を持っている。
お腹が空くから母乳は飲みたい!
けれどもこんな不味い母乳は飲みたくない、と。


それが最初はのけぞって、乳首から口を離す動作となり、
それを離さないよう後から押さえたら、
今度は乳首を噛み出しそれでも押さえていたら、
最後には母親が悲鳴を上げるほど激しく噛んでしまった。


こういう施設では、‘母乳が不味いからだよ’と言うと、
‘お母さんが傷つくから言っては駄目だよ’と言われてしまう。

お母さんの機嫌を損ねない事には気を使うけれど、では赤ちゃんはどうなの?
‘ウッ’となるほど不味い母乳を吸わされようとしている赤ちゃんはどうなの?と自分は言いたい。

覚えておいて欲しい!

赤ちゃんがのけぞって嫌がる時、
赤ちゃんが乳首を噛む時、
赤ちゃんが乳首を口で引っ張る時、
少し吸うけれどその後寝てしまい、(寝たふりと呼んでいます)
ミルクをやるとパッと起きて飲む時、


これらはお母さんの母乳に原因があります。

お母さんの食べた物で母乳は作られ、
その食べ物が‘和食’から外れる度合いが強くなればなるほど、
赤ちゃんの嫌がる‘不味い母乳’になっていくようです。

★ 赤ちゃんの仕草を見て、気になる時は自分の母乳の‘味見’も必要だと思います。

  

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by osan03 | 2008-08-27 07:32 | 赤ちゃんと母乳の味

真の原因は?

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<引越し先の記事も、こちらに移す事にしました。
少しづつ移してきます>

新聞を取っていますが、最近毎日のように産婦人科の医療関係の記事が載っています。
最初は‘たらい回し事件’について、次には‘産婦人科医療の現状’について、
この頃では、‘どう改善したらよいか?’について。

お母さんや赤ちゃんを受け入れる救急医療の現場は、今どこも満床の状態のようです。

更にその数は年々増えているようです。

その為、救急車で搬送されて来ても受け入れる事が出来ず、他へ回されたり、
更に産婦人科の‘激務’と‘訴訟’で辞めていく産婦人科医の数が年々増え、
‘病院はあっても医者がいない’などの理由で受け入れ拒否があったりが
たらい回しの大きな原因のようです。
この現状をどう改善したら良いか、で色々な案が出されていますが、

見落としている事がある!

と自分は思っています。

何故 年々緊急医療に掛かる人が増えているのか?

自分が‘健康体’であれば掛かる必要がありません。

不健康な人が増えている、
と言う事に他ならないと自分は思いますが、
肝心なそこの所を取り上げている記事はありませんでした。

あくまで不健康な人が沢山いて、それに‘どう対応したらよいか?’
と言う視点しかありませんでした。



又、産婦人科では‘訴訟’が他の科より断然多いです。
色々事情はあるかと思いますが、

まずは自分自身の原因についても振り返るべきだと思います。
何故、自分がそんな脆い体になったのか?
人を責めるだけでなく、その目を自分にも向けて欲しいと思います。


普段の‘自分の生活’すべてが自分の体に出ます!

だれのせいでもない! 自分が自分を作っている!

その事に多くの人が、そろそろ気付いてもいいのではないか!
と自分は思います。


  

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by osan03 | 2008-08-23 21:10 | 母体と赤ちゃんの健康!

加藤医師事件

帝王切開でお母さんを死なせてしまったと、裁判になっていた加藤医師が、無罪になりました。

産科の医療現場を揺るがす事件でしたので、あちこちのニュースで取り上げられていました。

産科に係わる者の一人として思う事は、‘産科の医師は大変だ’と言うことです。

沢山の妊産婦さんの体を見てきて、‘この体でお産をするの?’と思う方が沢山いるのが 今の現状です・・・。

産科医師は ‘あなたは安全にお産が出来る体でないから、お引き受けできません’  と言う事が出来ません。

来た人を全て見て、安全に生ませなければなりません。

リスクの高い人を引き受ける重圧は、そういう現場に実際に立ち会った者でなければ分かりません。一瞬の油断も許されない緊張の中で、仕事をこなしていかなければならないのです。

多くの妊婦さんは、<安全に生ましてくれる所が病院だ!>と 今の社会の保障システムの上にあぐらをかいて、お産を甘く見て、

自分自身の健康管理に真剣に向き合っている方は、本当に少ないです。

だからNICUが常に満床状態であり、問題のあるお産が多くなるのも頷けます。

自分はいつも野生の生き物のお産が頭にあります。

何の安全保障も無い、 全て自己責任でするお産。

自然の中で生きているモノは、自分の事は自分で全責任を持ちます。

死のうが生きようが、自然のリズムに身を任せ、そのリズムのままにするお産!

凄い!!!

と 思います。

人間はこの‘リズム’に乗れなくなり、しかも自分自身の事も人任せにする・・・。

全ての人とは言いません。
けれども、どれだけの人が この野生動物のような心境でお産を迎えているのだろうか・・・。

加藤医師事件の責任はどこにあるのか?とか、
真相究明を、とか
こういう事件が起きた時これからどう対応したらよいか、
と言う事だけが騒がれていますが、

もっと動物としての原点に返って、
自分自身の健康管理や、日常生活を見直す事が
もっと重要ではないかと思います。

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by osan03 | 2008-08-21 12:40 | 母体の健康

出産準備!

妊娠が分かった時、皆さんお産に向けて色々準備を始めます。

一般的な準備については、出回っている多くの本に、大体書いてありますので、ここでは省略します。
自分が見ていて、どの本にも余り書いていないけれど、しかしとても重要な視点が抜けている、と思う事があります。


皆さんの目は、特に始めてお産を迎える゛初産゛の方は、゛お産 ゛にだけ心が向き、その直後から始まる゛授乳゛に心が向いていません。

自分がいくら゛授乳゛の事を話しても、右の耳から入って、左の耳から抜けていきます。


そして生まれてから始めて゛赤ちゃんが生まれた直後から母乳を飲む ゛という現実に直面し、それに向けての重要な準備をして来なかった為に、産後すぐから苦労しているケースをたくさん見て来ました。

生きている者は、自分が生きる為にモノを食べます。

それは赤ちゃんとて同じ事です。


赤ちゃんにとってそれは゛授乳 ゛です。


どうしたら産後すぐからスムーズに授乳が出来るか?


何を準備し、気をつけたらよいのか?


これは基本でありしかも重要です。そしてそれは゛妊娠前 ゛゛妊娠中 ゛の食事にあります。

自分が言う事は、病院等で行われている指導とかなり違う事が多いです。


自分は゛現場主義 ゛ですので、現場の中で赤ちゃんやお母さんが、自分の体を通して教えて下さった事を重要視します。

経験を通して分かった事は、妊娠前、妊娠中に乳製品を中心とした洋食を取らず゛和食 ゛中心に食事をして来た方は、おっぱいの詰まりが少なく、乳頭や乳輪も柔らかくて、赤ちゃんが吸いやすく、又、良く吸ってくれる・!という事実です。
とくに気になったのは牛乳を、妊娠前、妊娠中に゛体に良いから!゛と言われ、毎日のようにたくさん飲んできた人は、最初から 頑固なシコリがあり、簡単には取れません。乳頭もかなり詰まっていて、マシュマロのように柔らかく、弾力のある乳房とは 程遠くなります。母乳もベタベタ粘りついて、手当てをしていても、指がへばりついてしまいます。味もくどくてまずいです。赤ちゃんは味に敏感ですから、嫌がって怒って泣くか、寝たフリをしてきちんと吸ってくれません。こういう場面に遭遇した時、自分は必ず妊娠前、妊娠中の食事を確認します。全員に共通していたのが乳製品で、特にその中でも゛牛乳 ゛でした。そしてその人が取った量に比例して、頑固さも強くなり、最近では、初産にも関わらず、もう絶対に手当てで完全に取る事が不可能なケースが結構出て来ていて、そういう人は、乳房の中にシコリを持ったまま、これから先の人生を生きていく事になります。

赤ちゃんに関しても、このままではきちんと飲んでくれないので、食事に注意して、このまずい母乳を絞って捨て、粘りが取れて味に変化が出て来た頃から、良く飲んでくれるようになります!

妊娠前、妊娠中の食事は重要です!

基本は゛和食 ゛です。

日本人の体の遺伝子は゛和食 ゛に対応しています。
特に赤ちゃんには、それがはっきり出ていて、洋風化の遺伝子は持って生まれたきていません。
これは本当に重要な事です。

まだ、出産準備として、気をつける事はありますが、自分が一番気になった事を書きました。

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by osan03 | 2008-08-13 16:15 | 出産準備
母乳が足りないのでは・・・?
見て欲しい!
と、連絡がありました。

そこのお家におじゃますると、適度に太って締まり、
クルクルの活気のある可愛い目をした、4ヶ月に入ったばかりの赤ちゃんがおりました。

舌の白さ(舌苔)も無く、お尻の赤さも殆ど無く、お腹の張りも無い、
今まで丁度良い量を飲んできていて、安定した落ち着きがあり、
機嫌も良く、関心のあるモノをジット見つめる集中力も良く、
もう寝返りも難なくこなして首を持ち上げ、ハイハイの一歩手前の状態でした!058.gif

お母さんのオッパイも、変なしこりなど全然無く、
全体にソフトで柔らかいとても良い状態でした!!!


たくさんの家庭訪問をして来て、久々に見る良い状態の親子でした!

自分が行ったのは、夕方の一番母乳量が落ちる時間帯でしたが、
それでもこの時間帯で、一度に40ml飲んでいました。

一度にこれだけ飲めていたら、もう 充分です!

後は授乳回数で、カバーです。

自分がお母さんとお話ししていたら、

いつの間にか後ろのソファーに、柔らかい表情の中にも一本‘芯’の通った
気丈な感じのおばあちゃんが座っていて、お話しを聞いていました。


妊娠中から(多分、妊娠前からだと思う)色々口うるさかったようでした。
おばあちゃんと少しお話しをしてみて、

このおばあちゃんは、日本のよき伝統を引き継いでおられる方だ!

と、直感しました!
貴重な存在だと思いました。

普段、あれこれこのお母さんに口うるさく言っているようで、
お母さんから うるさがられているのが、
お母さんが おばあちゃんに話す時の言葉で感じ取れました。

けれど、このおばあちゃんの話す事は貴重です!
このおばあちゃんの話す事を、全て記録して欲しい!!!

と思いました。
余りにも自分の身近にありすぎ、まだ 生きてきた経験が少ないので、
うるさく感じられ、反発を持たれるのかも知れませんが、
このおばあちゃん(この おばあちゃんだからです。全てのおばあちゃんではありません!
が 口うるさく言う時は、
生きた経験に基づいた、お母さんと赤ちゃんの‘身’を案じる心があります!
お歳でしたが、目に‘凛’とした輝きがありました!

このおばあちゃんがいたからこそ、まれに見る 状態の良い赤ちゃんとお母さんがいるのだと、思いました!
このおばあちゃんの‘信念’と‘心’がここのお家を‘底から支えている!’と思います。


貴重なおばあちゃんです!
どうぞ、大切にして下さい!


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by osan03 | 2008-08-10 05:00 | おばあちゃん

赤ちゃんの脱水

赤ちゃんの体は、約85%が水分で出来ています。
夏場はも よくかきます。

ですから水分が、体から汗やおしっこで出ていったあと、
水分の補給が足りなければ、すぐ‘脱水’になってしまいます。

不機嫌に激しく、せっぱ詰まったように泣いている事もあります。
         (‘目’が必死です。)

脱水かどうかを知る方法は、赤ちゃんの頭のペコペコがありますね、
大泉門と言いますが、
そこが触ると凹んでいます。
そして足の内股が張りが無く、少し しなびた感じがあります。
おしっこの回数も一日で、6回以下だったりします。

急激な脱水でしたら、まず‘大泉門’を見た方がいいです。

お母さんの中には、赤ちゃんが生まれた後 適切な指導がいっていない為、
母乳育児であっても、3時間ごとの授乳と思っている方もおります。

3時間は、‘ミルク育児’です。

母乳の場合は、‘頻回授乳’です。

母乳の蛋白質は分子が小さく、すぐ赤ちゃんの腸から吸収され、
分子の大きいミルクのように、胃腸に負担がかかりません。

飲ませて10分もして 体重を計ると、もう吸収され 5gくらい減っています。

ですから長い時間飲ませる必要は無く(20~30分以上)、
自分の用事に合わせつつ、チョコチョコ飲ませてあげるといいです。

チョコチョコ飲ませてあげるだけで、
脱水は防げます。

飲ませた後、大泉門を触ってみて下さい。
凹みが無くなってきているのが、分かると思います!



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by osan03 | 2008-08-07 03:27 | 赤ちゃん

赤ちゃんへのメッセージ

こんな紹介がありました。

「赤ちゃんへのメッセージ」が満載

  「赤ちゃんに明るく元気に育ってほしい」との願いを込め、産婦人科・内科医の池川明氏と小児科医の真弓定夫氏の共同監修による「赤ちゃんからのメッセージ」シリーズの第一巻「妊娠中にして欲しいこと・して欲しくないこと」(美健ガイド社)が出版された。胎児の成長過程に合わせた親のかかわり方の重要性などが描かれており、両氏は「生まれてくる赤ちゃんを応援してあげよう」と呼び掛けている。


  池川氏は、埼玉県上尾市の上尾中央総合病院産婦人科部長などを経て、横浜市に池川クリニックを開設。「生まれる前からの子育て」や「おぼえているよ。ママのおなかにいたときのこと」などの著書がある。
 また、真弓氏は、東京医科歯科大病院小児科学教室などを経て、東京都武蔵野市に真弓小児科医院を開設。「自然流育児のすすめ」や「子どもの病気は食べて治す」などの著書がある。

 両氏によると、生まれてくる赤ちゃんには、食べ物をはじめ、親の妊娠中の過ごし方や会話の内容、目に見えない周囲とのかかわりなどが影響を与えるという。
 赤ちゃんが母体の中で周囲の情報を感じ取り、豊かな感情を持っているとの内外の研究報告などもあることから、赤ちゃんの健やかな成長を願って、同シリーズが出版されることになった。

 同シリーズは、妊娠した女性を主人公に漫画で描かれており、妊娠中に食べることを控えた方がいい物や、赤ちゃんの体温保持にはシャワーでなく湯船に漬かる方がいいこと、嗜好(しこう)品が胎児に与える影響などを分かりやすく伝えている。
 また、心の底で赤ちゃんを望まない気持ちが母親に根強く残っていた場合、生まれた子どもには無気力で感受性に乏しいことが多いという調査結果なども紹介。欧米では、胎児のころから赤ちゃんの気持ちを感じ、くみ取るような取り組みが始まっていることも伝え、「妊娠をストレスと思わず、楽しむ」必要性を示している。

 A5判、48ページ。定価525円(税込み)。全四巻シリーズで今後、出産後や離乳後、妊娠前をテーマにした続編が出版されることになっている。


  ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

真弓先生のご本は、 自分も何冊か 持っています。

とても参考になるご本ばかりです。

だからこの紹介を見た時、‘読んでみたい!’と思いました。

家庭訪問に行った時、お腹の中にいた時の事を
知っていた子もおり
、自分もとても関心があります。

皆さんにもご紹介しようと 思いました!

  



  

  
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by osan03 | 2008-08-01 10:37 | 赤ちゃん